ORCA AGAIN


 
カシラダカとアオジです。カシラダカはアシ原の中でよく群れてみれます。

カシラダカ
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アオジ
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今日は葛西臨海公園の野鳥公園に行ってきましたが、時間が遅かったのかあまり野鳥がいませんでした。残念。
ノスリはみれました。それ以外には、シロハラ、ヒヨドリ、メジロ、ジョウビタキ、カワウ、オナガ,ムクドリ、カシラダカ、カモの類、ムシクイの類という感じです。

今日は風が強く、武蔵野線が停まってしまい、大変でした。

また明日から月曜日ですね。一週間、がんばっていきましょう。

今日はちょっとアーティステックフレイバーなカルガモです。
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非常に身近な鳥であるハクセキレイと仙台ではちょっとレアなセグロセキレイ.2種の生息地を決定する要因の違いって何だろう。

ハクセキレイ
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セグロセキレイ
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博論発表も終わり、無事にPhDをとれそうです。
今まで,多くの方に支えられてきました。
これからは、これまでの経験を生かし、生物多様性の保全に関わっていきたいと思います。

ツグミです。都会のツグミは、人になれているようで、近づいても全然逃げません。
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久しぶりの更新です。元気に働いています。だいぶ慣れてきた気がします。やっと家のパソコンにネットを開設しました。これで大学のメールもみれます。

先日の週末に近くの公園で、すごいカワセミポイントを見つけました。驚きです。
また行きたいと思います。ルリビタキの雌もみることが出来ました。

カワセミは本当に美しいですね。生物多様性保全の倫理面を訴えるのには,効果的なアイドルでしょう。
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角度によって色が違います。構造色?
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ザリガニを食べていました。丸呑みです。舌がかわいい。
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鳥の一瞬の動きを捉えるのが本当に難しいですね。この後、水面へダイブです。
水に飛び込む際は何とも滑らかに入っていくのですが、これは嘴の構造が重要らしいです。カワセミの嘴は、新幹線がトンネル内に入る瞬間の衝撃を緩和するための形状に応用されて有名です(バイオミミクリー)。自然から新しい技術を開発することは、生物多様性のサービスの一つです。
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